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よくある質問

児童発達支援・放課後等デイサービスってどんなところ?
発達が気になるお子さまが、放課後に安心して過ごしながら、療育を受けることができる認可施設です。夏休みなどの長期休暇も利用できます。学校、保育園・幼稚園、保護者、医療機関、支援センターと協力してお子さまの自立を促すとともに、放課後等の安心して過ごせる居場所作りを行う教室が放課後等デイサービス(児童発達支援)です。
当教室では、広汎性発達障害(自閉症スペクトラム、アスペルガー症候群など)、注意欠陥多動性障害(ADHD)、学習障害(LD)などのあるお子さまにご利用いただいております。

何歳から利用できますか?
児童発達支援は未就学児(2~6歳)のお子さま。
放課後デイサービスは小学1年生から高校3年生までの児童がご利用できます。
指導のスタートが早いほど療育効果が大きくなることが見込まれます。

利用時間は?
児童発達支援:平日10時~12時まで 土曜・祝日9時~12時まで
放課後デイサービス:平日は下校から17時45分まで 土曜・祝日13時~16時まで
ご利用いただけます。
※日曜日はお休みです。

他の教室とどこが違うの?
こどもプラスの教室は、運動療育という活動を主軸に、学習、遊びを取り入れて総合的な療育を提供する教室です。私たちは、お子様を預かるだけではなく、運動療育を通して、お子様の成長と発達を促すことを一番に考えます。
ご家族が安心して預ける事が出来、お子様がいきいきと過ごせる場所を提供しています。脳科学でも裏付けされている運動療育を提供しているのは、全国でもこどもプラスの教室だけです。
是非、一度見学にいらしてください。

療育手帳(障がい者手帳)で利用できますか?
療育手帳では当事業所を利用することは出来ません。利用する為には、市区町村が発行する通所受給者証が必要になります。

通所受給者証はどこでもらえるのでしょうか?
各市区町村の役所の中にある障害福祉課が発行の窓口となります。
当教室がある市原市は市原市役所 障がい者支援課(0436-23-9815)となります。
手続きに必要なものは以下の通りです。
・認印
・保険証(マイナンバーがあると尚良い)
・医師の診断書もしくは意見書(市内の発達支援センターをご利用いただいたことがある場合はご相談ください)
手続き後、通所受給者証発行まで1ヶ月ほど要しますので、お早目の手続きをお願い致します。

教室の利用契約の際には何が必要?
契約の際に必要なものは以下の通りです。
・受給者証
・認印
・保険証
・子ども医療費助成受給券
※お持ちの方は、医療福祉受給者証と療育手帳もお持ちください。
当日は2時間程お時間を頂きますので、予めご了承ください。

一日の利用定員は?
10名が定員です。

送迎はしてもらえますか?
はい。
学校(ご自宅) → こどもプラス市原五井教室 → ご自宅
のように、ご家族・学校の先生と決めさせていただいたお時間に、お子様の送迎を行います。
ドアtoドアでスタッフが付き添い、安心・安全に送迎いたします。もちろん、ご家族が直接送り迎えして頂くことも可能です。

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  • 資料請求/お問い合わせはこちらからどうぞ 電話番号0436-37-1228 受付時間 平日9~18時 日曜定休日
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